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ゼミナール紹介

ゼミナール風景 ゼミナールは、少人数の学生が集まり、自ら研究、発表、討論を行う形式の授業です。
 ゼミナールは全員必修です。
1年次からスタートする基礎演習と2年次のゼミナールは、10名前後という少人数で構成され、学生の希望によって所属を決めます。
 担当教員のマンツーマンに近いきめ細かい指導のもとで、学生が自ら問題を発見し、解決する力を身につけるようにすることを共通の目標としています。学生が教員と直に接しながら大学生活を充実したものにできる場です。

ゼミナール名 / ゼミナール概要

  • ● 廣川ゼミナール
    「健康と食生活」を課題研究テーマとして、健康管理について栄養・食生活と関連づけて理解を深めることを目指しています。
  • ● 佐藤ゼミナール
    運動と栄養から健康づくり
  • ● 伊藤ゼミナール
    栄養士としてどのようなスキルを身につけることが大切かを、様々な調査や実践的な取組を通して学びます。
  • ● 坂本ゼミナール
    食品の嗜好性の向上と保存性向上のための食品加工を実験、実習を通じて理解します。
  • ● 千田ゼミナール
    食・栄養に関わる社会環境の変化や個人・集団のニーズに対応した課題解決の方法を検討し、実践的な活動を通してその効果を評価します。
  • ● 廣田ゼミナール
    秋田の機能性のある特産物を使い「しょっぱくない秋田」に沿った食事について研究します。
 
 
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